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入試要項・WEB出願

WEB出願

願書の取り寄せが不要になります。
パソコン・スマートフォンなどから「WEB出願」できます(一部の入試区分を除く)。
2020年度入試のWEB出願サイトは8月頃公開予定です。


入試関連資料のダウンロード

◎志望理由書

◎各種推薦書

設置学部・募集人員

キャンパス 学 部 学科・コース 募集人員
京都
キャンパス
国際観光学部 国際観光学科 観光ホスピタリティ・京都学コース 110名
外国語特修コース
高槻
キャンパス
子ども教育学部 子ども教育学科 乳幼児保育コース 70名
子ども教育コース
短期大学部 保育科 80名
※コースは、入学後の選択となります。

入試区分と特色

入試区分 特  色 入試日程
得意技
(出願後:専願)
スポーツ、芸術、音楽等の分野で優れた成績を修めたり、課外活動、社会貢献活動で実績を残した方、さらに資格・検定試験 の合格者を対象とし、入学後の更なる研鑽により、社会人としても第一線で活躍する意欲のある方に門戸を開きます。 面談日:
8月、9月、
11月、12月、
2月
A  O
(出願後:専願)
筆記試験でははかりきれない「学習意欲」や「将来性」を自己ア ピールしていただき、エントリーシートと課題の提出および面談により、総合的に合否を判定します。
公募推薦 基礎学力試験(1教科)と高校の調査書による加点を行い、総合的に合否を判定します(【専願】の場合は加点があります)。公募推薦Cでは、基礎学力試験に替えて、作文・面接になります。公募推薦Aは第2志望の合否判定も同時に受けることができます。 10月、11月、
12月 
指定校推薦
(専願)
本学が指定した高等学校の学校長の推薦に基づき出願された方を対象とする入試制度です。面接により合否を判定します。 各高等学校に
確認ください
一  般 一般入試Aは学科試験、一般入試Bは大学は学科試験型・面接型より選択、短大は小論文と面接、一般入試C・Dは面接により合否を判定します。センター試験利用型入試との同時出願も可能です。一般入試Aは、第2志望の合否判定も同時に受けることができます。 1月、2月、
3月
センター試験利用型 大学入試センター試験の成績で合否を判定します。 一般入試との同時出願も可能です。センター利用型入試Ⅰ期は、第2志望の合否判定も同時に受けることができます。

出願時期:
1月、2月、
3月

専門学科・総合学科
推薦
専門学科や総合学科の卒業予定者で、人物・学業成績ともに優秀で学校長の推薦を受けた方を対象とし、小論文と面接により合否を判定します。 10月、12月
キリスト教推薦
(専願)
キリスト教教育に深い理解を示し、キリスト教系の高校の宗教主事・チャプレン、キリスト教会の牧師・神父・司祭の推薦を受けた方を対象とし、面接により合否を判定します。 10月、12月
茶道特別
推薦
(専願)
茶道裏千家指導者の推薦を受けた方を対象とし、面接により合否を判定します。
[対象]国際観光学部、子ども教育学部(保育科では実施しません)
10月、12月、
2月
同窓生推薦
(専願)
本学院の各学校の卒業生である祖母、母、20歳以上の姉妹、および縁故者の推薦を受けた方を対象とし、面接により合否を判定します。 10月、12月、
2月
社会人 社会において3年以上の経験を有する2020年4月1日現在満21歳以上の方を対象とし、小論文と面接により合否を判定します。 10月、1月、
3月
帰国生 外国に継続して2年以上滞在、出願時点で帰国後2年以内の方を対象とし小論文と面接により合否を判定します。(保育科は面接のみ) 10月、1月

2020年度 入試のポイント

1、一度の試験で第2志望までの合否判定を受けることができます

公募推薦入試A、一般入試A、センター試験利用型入試Ⅰ期において、第2志望合格制度を実施します。
第1志望学科で合格にいたらなかった場合、第2志望学科での合否判定が受けられます。大学・短期大学部を含むすべての学科で実施します。
詳しくは、「2020年度入試 募集要項」をご確認下さい。

2、一般入試Aで、成績優秀者奨学金給付制度 (スカラシップチャレンジ)を実施

各学科において、優秀な成績を修めた方(合格者の上位5%以内)に、入学年度から最長で4年間(短期大学部は2年間)継続して学費の半額相当分(秋学期分)を給付します。

*公募推薦入試やAO入試など、それ以前の入試での合格者も、合格した学科と同じ学科に限り、スカラシップの権利を得るための受験が可能です。

  奨学金(2019年度実績)
大 学 1年次 575,000円
2年次以降 630,000円
短期大学部 1年次 550,000円
2年次 635,000円
3、再受験者検定料免除制度を実施

一度出願(入学検定料30,000円を払込)すれば、以降の検定料は免除されます。
推薦入試・一般入試・センター試験利用型入試を通じて、何回でも受験できるので、第1志望の学科への再チャレンジがしやすくなります。(スカラシップチャレンジの場合も適用)

4、一般入試とセンター試験利用型入試を同時出願する場合は、センター試験利用型入試の検定料を免除

センター試験利用型入試の出願にあたり、一般入試と同時出願(同一封筒にて出願)する場合にはセンター試験利用型入試の検定料(5,000円)を免除します。

*出願時期により同時出願ができる組み合わせは以下のとおりです。

一般入試 センター試験利用型入試
A Ⅰ期
B Ⅱ期
C Ⅲ期
D Ⅳ期

*同時出願する学科が異なる場合でもこの制度は適用されます。

5、姉妹・親族入学金減免制度を実施

大学・短期大学部を問わず、入学時点で姉妹が同時在籍となる場合、新規入学生の入学金を全額免除します。
また、祖母・母・20歳以上の姉妹が卒業生である場合、入学金を全額、曾祖母・伯母(叔母)が卒業生である場合は入学金を半額免除します。

出題範囲(大学・短期大学部共通)

大学
 国語:国語総合(古文・漢文除く)
 英語:コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ、英語表現Ⅰ

短期大学部
 国語:国語総合(古文・漢文除く)

大学入試センター試験の過去問題

2021年度入試の実施方針