平安女学院と立命館 ―
京都の伝統を担う両学園が提携。
6年間のキリスト教女子教育と立命館
での高度で先進的な学びにより
21世紀の国際舞台で活躍できる
総合力を育成します


本校が誇るキリスト教女子教育によって社会人基礎力を養うとともに 実社会での目標や夢の実現に向け、国際性・自立心・行動力を養う教育を 推進します。また、大学での専門領域において高度で先進的な学問を究めるための 基礎教育を提供します。
 




 ●推薦基準を満たすコース生は全員、立命館大学への文系学部または立命館アジア太平洋大学(APU)に推薦します。












1.  ITを駆使したさまざまな表現応用力の育成(情報活用能力)
2.  実践的・体験的プロジェクトでの学び(ソーシャルスタディーズ)
3.  国際的な舞台で活躍できる能力・マインドの育成(語学・国際理解教育)



● 「リベラルアーツ」科目で社会的・経済的テーマに取り組み、大学進学後の学習活動においてリーダーシップを発揮し、また社会で活躍できる人材へと成長を目指します。

  
立命館大学での「リベラルアーツ」の授業
  
「リベラルアーツ」で学んだ環境学習の成果を
冊子にまとめて社会発信を行っています

● 「高校3年でTOEFL(PBT)500以上」を目標に英語教育を実施。第2外国語も中学から選択可能としているほか、高校3年次には全員参加の海外語学研修旅行を行うなど、国際理解・異文化理解の促進と「使える語学力」の育成を図ります。

  
第二外国語は中3から・・・・・・
高3では全員3週間のホームステイ


● 中学3年間で、文部科学省の指導要領に基づく標準単位数の1.5倍を上回る単位数を確保。5教科の力を強化します。
  
     
 

グループディスカッションを採り入れた
「シンキングサイエンス」の授業

● 一人一台のパソコン環境の中、情報活用能力を身につけるため、情報ツールを使った学習を重視します。

  
 
パソコンを使った「情報」の授業

● 高校1年次には毎週土曜日、立命館大学で授業を実施。また、高校2年次の秋には全員立命館アジア太平洋大学へ研修学習を行うなど、大学での学びと大学生活へのスムーズな接続のための高大連携プログラムを展開します。



  
    
立命館大学での土曜授業で
一足早く大学生気分