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客員教員

客員教員

客員教員

国際観光学部所属

国際観光学部所属

国際観光学部所属

浅田 真理子

客員教授

近畿大学 非常勤講師

企業にて秘書として勤務の後、企業、医療法人、社会福祉法人等でのビジネスマナー研修、社会人向けマナー講座、全国の大学・短期大学・専門学校でのビジネス関連科目の指導及び就職活動・インターンシップ対策マナー指導、秘書検定等の各種ビジネス系検定対策講師などを務める。

池坊 専好

客員教授

華道家元池坊次期家元

華道家元四十五世、池坊専永氏の長女

次期家元として、日本各地の本部展などへの出瓶はもとより、海外でのいけばな振興にも尽力するなど、精力的でグローバルな活動を展開。

加藤 千洋

客員教授

ジャーナリスト

専門分野である中国社会研究に係るテーマの学会報告、対談・講演・シンポジウム等の活動を中心に、グローバルなジャーナリストの視点でテレビ等のコメンテーターとしても活躍中。

三好 秀和

客員教授

香川大学大学院地域マネジメント研究科・教授

日本証券アナリスト協会試験委員

日商・金財主催DCプランナー試験委員

金融経済教育機構認定アドバイザー

資産運用会社でトレーダーの経験やファイナンシャルプランナーの学会で理事をしています。機関投資家と個人の資産運用の両方を知る稀有な経歴があります。これからの時代必須知識である投資の知識、そのベースになる企業活動を分析することは学生の就職活動にとっても有意義だと思います。受講者には役立つ授業にしたいと思います。

今村 康子

客員講師

囲碁インストラクター

アマ6段

軽妙な囲碁解説は、テレビなどでおなじみ。子どもから年配の方まで、今まで無関心だった人を次々と囲碁ファンに変身させる名講師ぶりは定評。

服部 有樹子

客員講師

服部和子きもの学院院長

着つけ講師を務めつつ、日本の伝統文化、京都の年中行事、季節の訪れを告げる生中継やスペシャル番組(茶道、桜、紅葉、祇園祭、五山送り火など)で、出演者(アナウンサー、タレント、文化人)の着物のスタイリングと着つけなど活躍中。

伝統文化研究センター所属

伝統文化研究センター所属

伝統文化研究センター所属

太田 達

客員教授

立命館大学 食マネジメント学部 教授

上七軒にある有職菓子御調進所「老松」主人。公益財団法人有斐斎弘道館の理事も務め、茶道を中心に日本の伝統文化の普及に努める。

周 瑋生

客員教授

立命館大学名誉教授(特任教授)

立命館孔子学院名誉学院長

京都大学客員教授

日本工学アカデミー会員

経済発展、エネルギー安定供給と環境保全に資する経済的社会的または技術的な対策を計量的に分析・評価し、公平性、効率性や地域特性を加味した最適な環境戦略を求めることにより持続可能な社会の実現に寄与する研究を行う。専門分野は、地球環境学、エネルギーシステム学、環境経済政策学、政策工学。

谷端 昭夫

客員教授

湯木美術館理事・学芸部参与

裏千家学園講師

茶の湯文化学会副会長、茶道資料館課長のほか兵庫教育大学大学院などの講師を勤め、長年にわたり茶道史及び茶道美術・工芸の研究に従事。著書多数。

大内 真理子

客員准教授

裏千家学園茶道専門学校 非常勤講師

京都外国語大学 非常勤講師

近代茶道研究者。茶道・裏千家の業躰の家に生まれ、幼少の頃より稽古を始める。大学や自身の主宰する茶道教室などで、多くの教授者や茶の湯者を育てている。

小室 順子

客員准教授

裏千家学園茶道専門学校 非常勤講師

裏千家茶道教授(茶名:宗成)

京都芸術大学院芸術環境専攻 修士(芸術)

裏千家学園茶道専門学校卒業後、裏千家学園茶道専門学校に就職いたしました。就職して3年間ほどは先輩の先生方の指導の見学をさせていただきました。初めての指導は1年生の割稽古でした。学生との対面での指導は左右が反対となり、私が緊張しますので学生も緊張して大変辛い状態でしたが、分からない事は先生方にお尋ねして助けていただきました。指導をしながら学生から沢山の事を学ばせていただいています。伝統文化論茶道は学ばれる学生の資質の向上と充実を育みます。1年生から4年生までの学びで茶道指導者としての資格をいただくように指導いたしております。

杉谷 朱美

客員准教授

裏千家学園茶道専門学校 非常勤講師

祖母の下で茶道を習い、裏千家学園に入学普通科3年卒業後、研究科1年を修了。その後、(財)今日庵入庵、助手、講師補を経て裏千家学園専門学校非常勤講師として現在に至る。また、大学や個人教室などで裏千家茶道の指導にあたっている。

関根 淳子

客員准教授

池坊短期大学非常勤講師

京都府立陶工高等技術専門校(京都専門大学校)非常勤講師

裏千家淡交会海外講師

京都大学大学院総合生存学館思修館茶道講師

14歳から、ゆっくり、細く長くお茶のお稽古を続けて参りました。茶道を学ぶことによって、広がる世界があると実感しています。海外においては、日本人であるという自負が生まれ、日本に居ながらにして外国の文化を知る、学びと交流の場を得る機会に恵まれてきました。茶道での学びが、皆さんの実りある人生を発展させるものと信じています。

幼児教育研究センター所属

幼児教育研究センター所属

中川 千津江

客員教授

学校法人宣真学園 理事

宣真高等学校 校長

宣真認定こども園 園長

全国保育系高等学校長会 理事

教員歴49年、女子校に勤めて47年、「男女別学だからできる教育がある」を掲げる女子教育のプロ。近年志願者数が右肩上がりの人気校を牽引し、生徒、園児、保護者、教職員が笑顔になる学び舎を実現している。

建学の精神

知性を広げ、望みを高くし、

感受性を豊かにし、そして神を知らせる

この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、

1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、

米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、

その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。

この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。

建学の精神

知性を広げ、望みを高くし、

感受性を豊かにし、そして神を知らせる

この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、

1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、

米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、

その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。

この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。

建学の精神

知性を広げ、望みを高くし、

感受性を豊かにし、そして神を知らせる

この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、

1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、

米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、

その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。

この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。