キリスト教文化センター

キリスト教文化センター

キリスト教文化センター

センターについて

センターについて

センターについて

『本学の教育目的はキリスト教の精神に基づく教育を通して、自由で自立した人格を形成するとともに、建学の精神-「知性を広げ、望みを高くし、感受性を豊かにし、そして神を知らせる」-を体得した人間を育成し、地域社会ならびに国際社会に積極的に貢献する人材を養成すること』と記されている通り、創立以来キリスト教を基本に据え、教育を行ってきました。
本学は日本聖公会に属し、チャプレンが派遣されています。チャプレンとは、教会以外の学校や病院などにあるチャペル(礼拝堂)で働く聖職者のことです。
当センターでは、チャプレンを中心に、学生のキリスト教への理解・関心を高めるために、礼拝や、クリスマスカンタータなど、さまざまな行事を行っています。

諸活動及び行事

諸活動及び行事

諸活動及び行事

チャペル礼拝

チャペル礼拝

(授業期間中 毎週水曜日の昼休み)

(授業期間中 毎週水曜日の昼休み)

入学礼拝

入学礼拝

チャペルトーク

チャペルトーク

花の日礼拝

花の日礼拝

逝去者記念礼拝

逝去者記念礼拝

クリスマス礼拝

クリスマス礼拝

クリスマス・カンタータ

クリスマス・カンタータ

卒業礼拝

卒業礼拝

キリスト教文化センター

〒569-1092

大阪府高槻市南平台5丁目81番1号

キリスト教文化センター

〒569-1092

大阪府高槻市南平台5丁目81番1号

建学の精神

知性を広げ、望みを高くし、

感受性を豊かにし、そして神を知らせる

この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、

1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、

米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、

その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。

この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。

建学の精神

知性を広げ、望みを高くし、

感受性を豊かにし、そして神を知らせる

この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、

1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、

米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、

その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。

この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。

建学の精神

知性を広げ、望みを高くし、

感受性を豊かにし、そして神を知らせる

この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、

1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、

米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、

その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。

この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。