春の陽気に包まれた4/3(月)、京都キャンパスにて2023年度入学式が執り行われました。
今年度は3年ぶりの両学部合同での開催となり、多くの保護者の方にもお越しいただき、キャンパス内はたいへん賑やかな雰囲気に包まれました。
また4/11(火)には聖アグネス教会にて入学感謝礼拝が行われました。
入学式の様子






入学感謝礼拝の様子


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春の陽気に包まれた4/3(月)、京都キャンパスにて2023年度入学式が執り行われました。
今年度は3年ぶりの両学部合同での開催となり、多くの保護者の方にもお越しいただき、キャンパス内はたいへん賑やかな雰囲気に包まれました。
また4/11(火)には聖アグネス教会にて入学感謝礼拝が行われました。









この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、
1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、
米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、
その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。
この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。

この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、
1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、
米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、
その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。
この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。

この言葉は、大阪の川口居留地で米国聖公会宣教師として活躍していたクインビー司祭が、
1875(明治8)年3月20日付で本国へ書き送った手紙の中に見いだされ、
米国聖公会ミッションの中心人物であったウイリアムズ主教による女学校設立の方針に沿って、
その準備にとりかかっていた時に述べられたものです。
この建学の精神は、現在に至るまで本学院の教育の根底に一貫して流れています。




