平安女学院大学 幼児教育研究センター主催 夏の講演会『乳幼児期の造形遊び ー乳幼児の造形学び直し理論と実践ー』を先着30名限定で開催します。
感覚の発達過程にある乳幼児の造形は児童とは全く違った内容と意味を持っています。
もう一回乳児の造形から学び直しをしてみませんか?
保育関係者はもちろん、一般の方でも興味のある方もお気軽にご参加ください。
楽しい実技もご用意しております。
また、今回の夏の講演は「平安女学院大学 京都キャンパス」で開講します。会場をお間違いにならないようお気を付けください。
講演概要
乳幼児期の発達に即した造形遊びについての講義を予定しています。ほか、サインペンを使った遊び・乳児の感触素材についての演習も行います(材料・用具はこちらで準備します)。
[講師] 塩見知利(平安女学院大学 子ども教育学部 学部長・幼児教育研究センター長)
[日時] 2026年8月18日(火) 14:00~15:30
[会場] 平安女学院大学 京都キャンパス
お申込み
メールもしくはお電話でのお申込みをお願いします。
[お申し込み先] E-mail : youjikyoiku@heian.ac.jp、TEL : 072-693-2311
[申込締切日] 8月10日(土)
お申し込みの際には下記内容をご記載ください
・参加者代表のお名前、園名(幼稚園・保育所関係者の場合)、参加人数、お電話番号
※お預かりしました個人情報については当講座へのお申し込みの確認以外には、一切の利用を行いません。
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
チラシは下記画像をクリックしてください。














