平安女学院大学京都キャンパスにて、2026年7月5日(日)に『言葉/観光/モダニズム』シンポジウムが開催されました。
本学教員である平居謙教授の『平成詩史論』および陳虹彣教授の『台湾植民地支配と学校教育』の刊行を記念し、ゲストに『左川ちか全集』編者である島田龍氏、書家 舟引遥香氏をお迎えしました。
詩と書、そして観光や歴史が交差する「表現のあり方」について多角的な視点から熱い議論が交わされ、会場は大盛況となりました。
当日ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
シンポジウム当日の文字起こし記録はこちらをご確認ください。












